夜中に吐血

食道炎のせいらしい。血を吐いて描いているみたいなー?(洒落にならない)
救急に電話したら経過観察で行かなくてもいいといわれる。
食事制限で血糖管理はできているんだけど、
食物繊維や低糖質の肉を沢山とると胃によくない。
試に朝うどんにしたらやっぱり食後数値がよくないので 全粒粉パンがゆと蕎麦で
様子をみてみる。

pose
パソコン席に向かうと苦しかったりするので サーフェスで作業できるかと試す
やっぱり画面がちいさいので 分割して描いて最終統合するといける・・かな?


古本屋で買ってから昔読んでいるなーと 紫蘇バター肉丼とか目に毒だ。

おっかない系女子

imanotoko

好きかといわれれば 大好きですと言わざるをえない


ロンドンの日系古本屋で購入。
義両親がそろって糖尿病なので数年前から ずっとリサーチはしているのだった
著者は元パリ帰りの朝日新聞記者 模範的患者でいたのに足を踏み外して爆食してしまう体験談が人間味あふれる
(その後が気になり検索してみたら 最近までバリバリ大学でお勤めのようで一安心するのであった)

ワセダ三畳青春記


ロンドンの古本屋で購入
ここに書かれた母現病説で性的サディズムの問題を語るのは無理があると思う
内部で見てきたような書きぶりをしているのに実際は事件とは無関係で、後書きで施設職員への恨み節を書いているあたりどうなのかと思う


実家に本があるんだけど キンドルセールなので買ってみた


このマンガに登場する駄目彼氏がいかにもワセダ探検部出身ぽいんだけど実際はどうなんだろう・・・
アフリカのマイナー民族語を話せるとか・・・

日替わりセール


キンドル日替わりセールだったので買ってみた 

こういうのを読むビジネスマンと わたくしのようなボヘミアンは水と油ですので
知の技術とか 速読力とか 教養の取得優先度とか言われると 布団にもぐって
猫と寝てしまうのですが 

プーチン様の項はもっと分量が読みたかったです。

有名な科学マンガライターによるアランチューリングの伝記漫画


ジム・オッタヴィアニというアメリカのライターは 科学者の伝記漫画原作を手掛けているそうで、
今月彼の原作によるチューリングの伝記まんががでるそうです。(作画者は作品によってさまざま)

ファインマンについての伝記まんがは翻訳がでているようです


妊娠糖尿病になってしまったの巻

逆流性食道炎がよくなってきたと思いきや 八か月で妊娠糖尿病と診断されてしまった
ずっと食にストレスがあるんだけど、まああと十週なのでなんとかしのぎたいと思う
むしろ予後に気を付けないといけない・・
気晴らしに出歩きたいけれど、疲れやすく電車旅も厳しい


日本のアマゾンは医療者用の高額本しか見当たらないので キンドルで英語の本を買ってみた