校正 第二稿

nikoume

頁数などもろもろの都合で 四章を途中で切って 続きが気になるところで終わるように
再構成することしにした 海外ドラマでいうクリフハンガーというやつですね
こうやって離れてみると 文字ズレに気が付く・・・

書価を五百円にしたいので 価格に見合うように付録を考え中
コミティアで200頁表紙カラーの同人誌を出すとしたら、印刷費的にとても
こんな価格でだせないんですけどね 
(薄い本の場合ページ数×10円が相場 200pなら二千円くらいは普通)

日本語文字フォント

日本語フォントのレイアウトはむずかしい
英語だと アルファベット大小のみですむので イギリスの漫画家では
自分の手書き文字をフォントに起こしてもらって 作品で使用する人も
いるそうだ(bryan talbot)

tegakifont
ちかごろ境界線ふちどりが好みでよく使う フォトショ レイヤーオプションから 境界線で縁取りを選んで処理
手書き風フォントの味わいがでるとおもう
この場合視認性向上のためにさらに白縁取りを使った

貧血

kabekabe

妊娠糖尿病が去ったと思いきや つぎは貧血になってしまった。
鉄分が 女性のマックスの140あったのに半減してしまったそうな。
次は食べる努力をしなければいけないのだった。。。

三食 栄養を考えて料理する気力体力もなかなかなく、
出来合いの食事にもうんざりしてくるので 日本の家庭料理作ってくれる
レンタルカーチャンというサービスがあったら切実に頼みたい
家事労働を外注するコストなど考えると じつに主婦の仕事というのも得難い
もので、金銭換算しなくても感謝というものを忘れると大事なものが失われると
いう気がする。

表紙修正作業

bear

以前描いたカラーにさらに手を入れた  左上の花は素材なので書き直したいんだけど
体力的なゲンカイがあるのでどうしようかとか
あと サムネイルでもタイトルが視認できたほうがいいという反省があったので
くっきりさせてみました
熊をもう少し描き込む必要もあるかもしんない